春の収穫へ向けて 【知久屋農園】
2017年04月24日
知久屋農園では、春の収穫が始まっています。
それと合わせて、5月中旬より始まる三方原台地の男爵芋の栽培を進めています。
【写真は、男爵芋の畑】


皆さんもご存知のとおり、大手の菓子メーカーでは、ポテトチップスの販売を休止したりして、流通が逼迫している北海道産の国産のじゃが芋ですが、4月になりまして、九州地方より新ジャガの出荷が始まりつつあります。
ここ浜松でも三方原馬鈴薯で有名な知久屋農園でも4ヘクタールを越える畑で栽培してます。5月下旬には、本格的に収穫ができることを目指しています。採れたてのじゃが芋を使ったコロッケやポテトサラダを店舗で販売までしばらくお待ち願います。

浜松市西区のビニールハウスでは、ズッキーニの栽培と収穫を進めいます。

春の大根も収穫が始まっています。

定植予定のカボチャ、冬瓜などの苗作りを慎重に行っています。

湖東町のビニールハウスでは、ほうれん草が順調に育って、出荷中です。

それと合わせて、5月中旬より始まる三方原台地の男爵芋の栽培を進めています。
【写真は、男爵芋の畑】
皆さんもご存知のとおり、大手の菓子メーカーでは、ポテトチップスの販売を休止したりして、流通が逼迫している北海道産の国産のじゃが芋ですが、4月になりまして、九州地方より新ジャガの出荷が始まりつつあります。
ここ浜松でも三方原馬鈴薯で有名な知久屋農園でも4ヘクタールを越える畑で栽培してます。5月下旬には、本格的に収穫ができることを目指しています。採れたてのじゃが芋を使ったコロッケやポテトサラダを店舗で販売までしばらくお待ち願います。
浜松市西区のビニールハウスでは、ズッキーニの栽培と収穫を進めいます。
春の大根も収穫が始まっています。
定植予定のカボチャ、冬瓜などの苗作りを慎重に行っています。
湖東町のビニールハウスでは、ほうれん草が順調に育って、出荷中です。
Posted by 知久屋の農園日誌 at 11:01